医療専門弁護士のご紹介/高橋 旦長

高橋旦長より医療過誤の被害に遭われた皆様へ

弁護士も医者と似たところがあり、早期発見、早期治療を行うことが肝要です。私の経験上も早く相談して頂ければより良い結果が得られたと考えられるケースは多いです。
ご本人にとっては法的な問題として扱うべきかどうか分からない問題でも、早めに専門家と相談して法的に処理するかどうか決めて頂くことが重要です。
私個人は、弁護士として相続、不動産、医療事故を中心として多数の個人や企業の法律案件に携わってまいりました。お悩みを適時、適切に解決すると共に、ご本人の不安や傷ついた気持ちが少しでも癒されるように最善を尽くします。

 

氏 名 高橋 旦長 (たかはし あきなが)
資 格 弁護士
所属事務所所在地

弁護士法人 ALG&associates 大阪支部 医療事業部
大阪市北区曽根崎2-5-10 梅田パシフィックビルディング6F

対象地域 全国対応
学 歴 東京大学 法学部
所属弁護士会等 大阪弁護士会、医療問題研究会
主な経験事例

・肺癌、大腸癌、胃癌等の誤診
・MRSA感染症、尿路感染症、肺炎の誤診
・敗血症(院内感染)の誤診
・肺血栓塞栓症の予防処置の懈怠
・絞扼性イレウスの診断・治療の遅れ
・未破裂脳動脈瘤に対するクリッピング手術
・クモ膜下出血の誤診
・脊柱管狭窄症の手技ミス・術後管理ミス
・ERCP術後の汎発性腹膜炎
・アナフィラキシー・ショックの診断・治療の遅れ
・弛緩出血
・常位胎盤早期剥離、ヘルプ症候群、産科DIC
・子宮破裂と新生児脳性麻痺
・異所性妊娠の見落しと卵管破裂
・急性期脳梗塞の誤診と治療(rt-PA療法)の懈怠
・胆石の見落しと急性膵炎
・胆嚢摘出術の術後管理ミス
・ほか多数

 

 

 


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