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なぜ、当センターは医療過誤事件に強いのか !?
 
     
 
弁護士法人 ALG&Associatesでは、670冊を越える医学専門書(下記に掲載)を揃えております。ではなぜ、弁護士が豊富な医学専門書を必要としているのでしょうか。
医療過誤や医療事故案件を手がける弁護士、法律事務所が最低限必要とするのは、協力医とのネットワークです。医療機関を相手取って訴訟を起こすといっても、専門家である医師の協力の有無は、訴訟の結果を左右するほど重要です。しかし、協力医の支援は、必要条件ではあっても十分条件ではありません。
残念ながら、協力医といえども、全ての医師が患者側を助けるために全面的に協力するという姿勢で臨んでいるとは限りません。協力医も医師でありますから、他の医師や医療機関に対する同情心があるのは当然であり、またよほど悪質な事案でもない限り、同業者をかばおうとするのは自然な感情です。
だとすると、弁護士自身が十分な医学知識を持ち、医師と議論できるだけの医学的知見で武装しなければ、協力医と面談しても有益な情報を得るのは容易ではありません。
そこで、当センターでは、協力医と面談する前に、事前に診療記録を読み込み、十分な医学知識で武装して臨むということを徹底しております。
そのためには、弁護士自身が手元に豊富な医学専門書を置き、自らそれを読破・理解することが厳に求められます。 日本中の法律事務所でこれだけの医学専門書を取りそろえているのは当センターのほかにはないであろうと自負しております。当センターとしては患者側の一助になるように、今後も医学専門書を充実させていきたいと考えております。
 
 
 
弁護士法人 ALG&Associates 代表
弁護士 金﨑 浩之
 

   
 
医事法・医学文献

■〔解剖生理・基礎医学〕

・坂井健雄ら監訳「プロメテウス解剖学アトラス 解剖学総論/運動器系」医学書院
・坂井健雄ら監訳「プロメテウス解剖学アトラス 頭部/神経解剖」医学書院
・坂井健雄ら監訳「プロメテウス解剖学アトラス 頸部/胸部/腹部・骨盤部」医学書院
・坂井健雄監訳「プロメテウス解剖学コアアトラス」医学書院
・坂井健雄監訳「プロメテウス解剖学アトラス(コンパクト版)」医学書院
・相磯貞和訳「ネッター解剖学アトラス(第4版)」南江堂
・相磯貞和訳「ネッターコンパクト解剖学アトラス」南江堂
・佐藤達夫・坂井健雄監訳「臨床のための解剖学」MEDSi
・佐藤達夫訳「人体解剖カラーアトラス(第6版)」南江堂
・「人体の正常構造と機能(全10巻縮刷版)」日本医事新報社
・佐藤達夫著「DVD版 臨床に役立つ解剖学実習セット」医歯薬出版
・三木明徳監訳「からだの構造と機能」西村書店
・坂井健雄「ぜんぶわかる人体解剖図」成美堂出版
・吉田篤著「早わかり解剖学ハンドブック」ナツメ社
・福田康一郎ら編「標準生理学(第7版)」医学書院
・系統看護学講座 専門基礎 解剖生理学①」医学書院
・松村譲兜編著「みるみる解剖生理(第3版)」医学評論社
・佐藤宏ら訳「インテグレ-テッドシリーズ 解剖学・発生学」東京化学同人社
・能勢博ら編「やさしい生理学(改訂第6版)」南江堂
・岡田隆夫著「基礎からわかる生理学」ナツメ社
・大地陸男著「生理学テキスト(第5版)」文光堂
・梶田昭著「入門病理学」南山堂
・田村浩一著「よくわかる病理学の基本としくみ」秀和システム
・澤田達男編著「病理組織免許皆伝」日本医事新報社
・堤寛監修「病理学」医学書院
・「生命科学(改訂第3版)」羊土社
・谷口直之ら編「医学を学ぶための生物学(改訂第2版)」南江堂
・永田恭介監修「ヒトの生物学」丸善
・尾張部克志ら編「ベーシックマスター細胞生物学」オーム社
・田村隆明著「基礎細胞生物学」東京化学社
・河合良訓監修「臓単(内臓編)」NTS
・平松啓一ら編「標準微生物学(第10版)」医学書院
・清水孝雄ら監訳「イラストレイテッド ハーパー・生化学(第28版)」丸善出版
・「系統看護学講座 専門基礎 生化学②」医学書院
・佐藤博保著「読んで楽しむからだの化学 生化学」講談社
・松尾理著「カラー図解 症状の基礎からわかる病態生理」MEDSi
・「系統看護学講座 専門基礎分野 病態生理学」医学書院 ・河本宏著「もっとよくわかる免疫学」羊土社
・リープゴット歯科学のための解剖学(バーナード リープゴット)
・解剖学・発生学(インテグレーテッドシリーズ3)(Bruce Ian Bogart; Victoria H. Ort)
・病理診断コンパクトナビ―医学生・研修医必携(福里利夫; 野々村昭孝)
・赤川公朗編「クルズス診療科(4)基礎医学」星和書店
・齋藤勝裕著「生きて動いている化学がわかる」ベレ出版
・池田和正著「トコトンわかる図解基礎生化学」オーム社
・坂井健雄著「東大講義録 医療職をめざす人の解剖学はじめの一歩」日本医事新報社
・牛木辰男著「入門組織学(改訂第2版)」南江堂
・竹田津文俊著「基礎からわかる解剖学」ナツメ社
・尾張部克志ほか編「ベーシックマスター 細胞生物学」オーム社

■〔医学全般・入門書〕

・北村輸著「医学概論(第4版)」中外医学社
・富野康日己監修「医学生・レジデントのための医学書ガイド」エックスナレッジ
・古橋洋子編「医学漢字マスターブック(第2版)」文光堂
・「みるみる基礎医学(第6版)」医学評論社
・高久史麿・和田攻監訳「ワシントンマニュアル(第12版)」MEDSi
・「メルクマニュアル(第18版)」日経BP社
・長澤紘一監修「カルテの読み方と基礎知識(第4版)」じほう社
・「カルテ&レセプト略語16000」医学通信社
・富野康日己編「医療禁忌マニュアル」医歯薬出版
・富野康日己編「医療禁忌診療科別マニュアル」医歯薬出版
・「よくわかる病態生理1 呼吸器疾患」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理2 循環器疾患」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理3 消化器疾患」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理4 腎疾患・水電解質異常」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理5 血液疾患」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理6 内分泌・代謝性疾患」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理7 免疫・アレルギー疾患」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理8 神経疾患」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理9 皮膚疾患」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理10 運動器疾患」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理11 泌尿器疾患」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理12 婦人科疾患」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理13 眼疾患」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理14 耳鼻咽頭疾患」日本医事新報社
・「よくわかる病態生理15 小児疾患」日本医事新報社
・「病気がみえる① 消化器(第4版)」メディックメディア
・「病気がみえる② 循環器(第3版)メディックメディア
・「病気がみえる③ 糖尿病・代謝・内分泌(第2版)メディックメディア
・「病気がみえる④ 呼吸器」メディックメディア
・「病気がみえる⑤ 血液」メディックメディア
・「病気がみえる⑥ 免疫・膠原病・感染症」メディックメディア
・「病気がみえる⑦ 脳・神経」メディックメディア
・「病気がみえる⑨ 婦人科・乳腺外科(第2版)」メディックメディア
・「病気がみえる⑩ 産科(第2版)」メディックメディア
・下条文武ら監修「ダイナミックメディシン1」西村書店
・光畑裕正編「アナフィラキシーショック」克誠堂出版
・新クイックマスター 病理学
・標準血液病学 (標準医学シリーズ)(池田 康夫; 押味 和夫; 朝長 万左男)
・標準口腔外科学 (STANDARD TEXTBOOK)
・標準耳鼻咽喉科・頭頚部外科学 (標準医学シリーズ)(鈴木 淳一; 中井 義明; 平野 実)
・標準循環器病学 (標準医学シリーズ)(小川 聡; 井上 博; 佐藤 徹)
・標準小児科学 第8版 (Standard textbook)(内山 聖)
・標準小児外科学 第6版 (標準医学シリーズ)
・標準神経病学 第2版 (標準医学シリーズ)
・標準放射線医学 第7版 (標準医学シリーズ)
・病気がみえる 〈vol.8〉 腎・泌尿器 (Medical Disease:An Illustrated Reference)
・作田学著「頭痛(第2版)」日本医事新報社
・小林士郎ら監修「STEP①外科総論・脳神経外科(第2版)」海馬書房
・可世木久幸監修「STEP②産科 産婦人科」海馬書房
・高橋正明監修「STEP 整形外科(第3版)」海馬書房
・酒井文和編著「STEP 放射線科」海馬書房

■〔医学事典〕

・「医学大辞典(第19版)」南山堂
・伊藤正男ら編「医学大事典(第2版)」医学書院
・「ステッドマン医学大辞典・改訂第6版(英和・和英)」メディカルビュー社
・黒川清ら監修「治療薬辞典」総合医学社
・後藤幸生著「プラクティカル医学略語辞典(第6版)」南山堂
・大井静雄編著「ポケット版カルテ用語辞典(第4版)」照林社
・長澤紘一ら監修「カルテの読み方と基礎知識(第4版)」じほう
・美田誠二監修「ベッドサイドの指標早わかり事典」医学芸術社
・佐藤登志郎監修「医学英和大辞典(第12版)」南山堂
・「ポケット英和 医学用語・略語辞典(第13版)」南山堂
・東京都栄養士会編「改訂新版 ハンディ医学用語辞典」第一出版
・新 家庭の医学

■〔検査〕

・河合忠編「基準値と異常値の間-その判定と対策-(改訂第6版)」中外医学社
・中井利昭編「検査値のみかた(改訂3版)」中外医学社
・「今日の臨床検査2009-2010」南江堂
・林秀晴ら編「必携内科検査・手技マニュアル」南江堂
・大久保昭行編「臨床検査」医学書院
・「レジデントノート2011増刊 診断に直結する検査の選び方・活かし方」羊土社
・奈良信雄著「臨床検査値ポケットガイド」中山書店
・野末源一ら監修「読んで上達!病気がわかる検査値ガイド」金原出版
・「メディカルノート 検査の基本」西村書店
・奈良信雄監修「ミッフィー早引き検査値・数式ハンドブック」エックスナレッジ
・古賀俊彦訳「わかる血液ガス(第2版)」秀潤社
・スタンダード検査血液学(日本検査血液学会)
・肝機能検査(虎の門病院)
・臨床検査 (系統看護学講座)
・臨床検査ガイド 2011~2012―これだけは必要な検査のすすめかた・データのよみかた
・臨床検査データブック 2011-2012
・臨床呼吸機能検査
・血液検査学 (臨床検査学講座)(奈良 信雄; 東 克巳; 近藤 弘; 三村 邦裕; 小山 高敏)
・細胞診を学ぶ人のために
・内視鏡所見のよみ方と鑑別診断 上部消化管
・肝機能検査(虎の門病院)
・岡田定著「誰も教えてくれなかった 血算の読み方・考え方」医学書院
・胃内視鏡検診標準化研究会編集「胃内視鏡検診マニュアル」医学書院
・日本呼吸器学会 肺生理専門委員会 編著「呼吸機能検査ガイドラインⅡ -血液ガス、パルスオキシメータ-」
 メディカルレビュー社

〔内科全般〕

・福井次矢・黒川清日本語監修「ハリソン内科学 第3版」MEDSi
・金澤一郎ら編「内科学Ⅰ」医学書院
・金澤一郎ら編「内科学Ⅱ」医学書院
・北村諭ら編「内科学(第4版)」中外医学社
・井村裕夫編「わかりやすい内科学(第3版)」文光堂
・富野康日己編「チャート内科診断学」中外医学社
・「今日の診断指針(第6版)」医学書院
・「2010 今日の治療指針」医学書院
・金城紀与史ら監修「身体診察シークレット」メディカル・サイエンス・インターナショナル
・福井次矢ら監修「ベイツ診察法(第9版)」メディカル・サイエンス・インターナショナル
・宮城征四郎ら編「バイタルサインからの臨床診断」羊土社
・「症状をみる 危険なサインをよむ 診察エッセンシャルズ」日経メディカル 開発
・竹本毅訳「考える技術(第2版)臨床的思考を分析する」日経BP社
・徳田安春著「ジェネラリスト診療が上手になる本」カイ書林
・「新・輸液ガイド」文光堂
・東田俊彦著「iMedicine3 内分泌・代謝」リブロ・サイエンス
・日本静脈経腸栄養学会編「静脈経腸栄養ハンドブック」南江堂
・東田俊彦著「iMedicine5 血液」リブロ・サイエンス
・桑鶴良平監修「実践 知っておきたい造影剤副作用ハンドブック」ピラールプレス
・寺本民生著「高脂血症テキスト」南江堂
・林田康男監修「原因不明の腹痛診断ガイドブック」エクスナレッジ
・光嶋勲編「よくわかるリンパ浮腫のすべて」永井書店
・宮坂勝之著「点滴・注射のABC」照林社
・大熊利忠ら編「キーワードでわかる臨床栄養(改訂版)」羊土社
・古池保雄監修「基礎からの睡眠医学」名古屋大学出版会
・急性腹症の早期診断 -病歴と身体所見による診断技能をみがく- 第2版
・内科医にできる摂食障害の診断と治療(堀田 真理)
・高久史麿ほか監修「新臨床内科学・第9版(縮刷版)」医学書院
・寺野彰総編集「シンプル内科学」南江堂
・前野哲博・松村真司編「帰してはいけない外来患者」医学書院
・徳田安春著「Dr.徳田のバイタルサイン講座」日本医事新報社
・箕輪良行編「救急・ERノート1 もう怖くない めまいの診かた、帰し方」羊土社
・L.マーチン著「わかる血液ガス(第2版)」秀潤社 ・前川芳明編著「やりなおしの検査値・パニック値対応」
  メディカ出版

〔外科全般〕

・北島政樹監修「標準外科学(第12版)」医学書院
・武藤徹一郎ら編「新臨床外科学(第4版)」医学書院
・京都大学大学院医学研究科外科学講座編「外科研修マニュアル(改訂第2版)」南江社
・「外科周術期マニュアル」金芳堂
・安達洋祐ら編「実践臨床外科学」金原出版
・真船健一著「外科の基本 動画で学ぶ切開・結紮・縫合」秀潤社
・「徹底ガイド DICのすべて」総合医学社
・「医学のあゆみ7月号 DIC-診断・治療の最前線」医歯薬出版
・岡嶋研二著「播種性血管内凝固症候群(DIC)と多臓器不全~新世紀の治療戦略~」医薬ジャーナル社
・弓削孟文監修「標準麻酔科学(第6版)」医学書院
・辻本三郎ら監訳「麻酔科シークレット(第2版)」MEDSi
・稲田英一編「麻酔科研修ノート」診断と治療社
・並木昭義ら編「麻酔科医と基礎・臨床研究 敗血症性ショック 新たなる展望」南江堂
・諏訪邦夫監修「好きになる 桝井科学」講談社
・渡辺皓ら監修「創傷管理の必須知識」エルゼビアジャパン
・「標準救急医学(第4版)」医学書院
・松田直之編「救急・ERノート2 ショック-実践的な診断と治療」羊土社
・篠澤洋太郎ら編「ショック管理Q&A」総合医学社
・青山和義著「必ずうまくいく!気管挿管(改訂版)」羊土社
・車武丸編著「エキスパートの気管挿管」中外医学社
・熊本典道著「麻酔事故の法律問題」信山社
・阿部稔雄ら編「最新人工心肺(第3版)」名古屋大学出版
・古瀬彰編「人工心肺安全マニュアル」じほう
・二宮景夫編「ナースのための輸血医学」南山堂
・岡元和文編著「わかりやすい輸液管理Q&A」総合医学社
・佐藤憲明編著「場面別 どう見る!どう動く急変対応マニュアル」照林社
・浅井隆編「ここがポイント!気道確保Q&A」総合医学社
・桜井靖久監修「ME早わかりQ&A 2 人工呼吸器・麻酔器」南江堂
・並木昭義ら編「麻酔科医と基礎・臨床研究 敗血症性ショック 新たなる展開」南江堂
・「国試マニュアル100%シリーズ 麻酔科・救急(第4版)」医学教育出版
・イラストでわかる麻酔科必須テクニック―正しいロジックとスマートなアプローチ,合併症の予防
・外科的気道確保マニュアル(日本気管食道科学会)
・呼吸器外科学 改訂4版(藤井義敬; 正岡昭)
・実践臨床外科―Q&A(安達 洋祐; 竹村 博文)
・周術期麻酔管理ハンドブック―理論から実践まで/救急から緩和まで

〔画像診断・放射線科

・平松慶博ら編「画像解剖アトラス」栄光堂
・大友邦・南学監訳「画像診断シークレット(第2版)」MEDSi
・村田喜代史ら編「胸部のCT(第3版)」メディカル・サイエンス・インターナショナル
・平松京一監修「腹部のCT(第2版)」メディカル・サイエンス・インターナショナル
・町田徹監訳「CT・MRI画像解剖ポケットアトラス1」MEDSi
・町田徹監修「CT・MRI画像解剖ポケットアトラス2」MEDSi
・町田徹監修「X線画像解剖ポケットアトラス」MEDSi
・VERSUS研究会監修「超実践マニュアルCT」医療科学社
・山口哲生著「胸部X線画像診断Q&A」羊土社
・滝澤始著「胸部レントゲンを読みたいあなたへ」文光堂
・酒井文和編「胸部画像診断のここが鑑別ポイント(改訂版)」羊土社
・百島祐貴著「画像診断コンパクトナビ(第3版9)医学教育出版社
・野間恵之著「実践胸部画像診断 押さえておきたい24のポイント」秀潤社
・高橋雅士監修「腹部画像診断の勘ドコロ」メディカルレビュー社
・藤澤英文ら編「正常画像と並べてわかる胸部CT・MRI」羊土社
・郡義明著「胸部X線診断に自信がつく本」カイ書林
・扇和之ら編「正常画像と並べてわかる腹部・骨盤部CT」羊土社
・土屋一洋ら編「正常画像と並べてわかる頭部MRI(改訂版)」羊土社
・百島祐貴著「医学生のための画像診断マニュアル」メディカルビュー社
・日本医師会編「X線CTのABC」医学書院
・兼平千裕ら監訳「最新エビデンスに基づく放射線治療」中外医学社
・日本放射線公衆安全学会編「医療従事者のための医療被曝ハンドブック」文光堂
・「国試マニュアル100%シリーズ 放射線科(第5版)」医学教育出版社
・ここまでわかる急性腹症のCT 第2版(荒木 力)
・シェーマでわかる胸部単純X線写真パーフェクトガイド
・マンモグラフィガイドライン 第3版
・画像診断2011年臨時増刊号Vol.31No.11: 頭頸部画像診断に必要不可欠な臨床・画像解剖
(尾尻博也)
・救急・当直で必ず役立つ!骨折の画像診断―全身の骨折分類のシェーマと症例写真でわかる読影のポ
・芦澤和人著「コンパクトX線シリーズBasic胸部単純X線アトラスvol.1肺」ベクトルコア
・多田信平監修「CT免許皆伝・第2版」日本医事新報社
・尾尻博也訳「わかる!頭頸部画像診断の要点」メディカル・サイエンス・インターナショナル
・杉本英治訳「わかる!骨軟骨部画像診断の要点」メディカル・サイエンス・インターナショナル
・日本放射線治療専門技師認定機構監修「放射線治療技術の標準」日本放射線技師会出版会
・村田喜代史編集「放射線医学 肺・従隔画像診断」金芳堂
・長嶺貴一編著「早わかり画像のみかた マンガでわかる、正常・異常ポイント」メディカ社
・久志本成樹編著「ケアに使える画像の見かた」照林社
・小谷正彦著「診断画像解剖学テキスト」文光堂
・松永尚文編「胸部画像解剖 徹頭徹尾」MEDICAL RIVEW ・畠中陸郎ら著「めざせ!基本的読影力の向上
 胸部X線写真・改訂2版」金芳堂
・北原規 相羽惠介 編「化学放射線治療法プラクティカルガイド」南山堂
・CHART Series編集委員会 編「放射線科 第3版」医学評論社

〔薬学〕

・鹿取信監修「標準薬理学(第6版)」医学書院
・柳澤輝行ら監訳「イラストレイテッド 薬理学(原書4版)」丸善出版
・吉尾隆ら編「薬物治療学」南山堂
・浦部晶夫ら編「今日の治療薬2010」南江堂
・「医療用医薬品集 普及新版2011」丸善出版
・日本医薬品フォーラム監修「2010 日本医薬品集・医療薬」じほう
・「系統看護学講座 専門基礎 薬理学」医学書院
・斉藤英彦編「抗血栓薬の最前線」医療ジャーナル
・渡邉裕司編「医学生の基本薬」医学書院
・生田哲著「薬理学のきほん」日本実業出版
・中原保裕著「処方がわかる医療薬理学2010-2011」学研
・エビデンスに基づいたがん薬物療法エキスパートマニュアル
・治療薬マニュアル 2013
・日本医薬品集 医療薬2012年版
・相羽惠介 編「抗がん薬の臨床薬理」南山堂

〔感染症〕

・齋藤厚ら編「標準感染症学(第2版)」医学書院
・島田馨ら監訳「感染症Emergency」南江堂
・品川長夫著「外科医のための抗菌薬療法」医薬ジャーナル
・小栗豊子ら編「感染対策にすぐ使える臨床微生物の基礎知識」メディカ出版
・「レジデントノート2011年7月号 院内感染に強くなる!」羊土社
・矢野晴美著「絶対わかる抗菌薬 はじめの一歩」羊土社
・河野茂編「MRSA-基礎・臨床・対策-(改訂版)」医薬ジャーナル社
・高木健次編著「微生物学」化学同人社
・「系統看護学講座 専門基礎 微生物学④」医学書院
・トニー・ハート著「恐怖の病原体図鑑」西村書店
・神山恒夫ら編著「動物由来感染症-その診断と対策」真興交易
・MRSA感染症
・レジデントノート 09年11月号 11ー8 特集:敗血症か!?と疑ったら
・口腔微生物学―感染と免疫
・敗血症(セプシス)救命治療の最前線
・敗血症治療 一刻を争う現場での疑問に答える (Surviving ICUシリーズ)
・病院感染対策ガイドライン 改訂版
・岩田健太郎、宮入烈著「抗菌薬の考え方、使い方ver3」中外医学社
・横田健編「MRSA感染症」新興医学出版社
・「感染対策ICTジャーナル MRSAへの挑戦」ヴァンメディカル
・山口大介監修「敗血症診療ガイドライン2012」ライフ・サイエンス
・織田成人監修「医療スタッフのためのやさしく解説! 日本版敗血症診療ガイドライン」秀潤社
・竹末芳生編「敗血症(セプシス)救命治療の最前線」医薬ジャーナル社
・岩田健太郎監修「抗菌薬マスター戦略 非問題解決型アプローチ・第2版」メディカル・サイエンス・インター
 ナショナル
・社団法人日本感染症学会編「感染症専門医テキスト第1部解説編」南江堂
・三鴨廣繁監修、坂野昌志著「もう迷わない!抗菌薬Navi」南山堂
・浅利誠志著「実践から学ぶ!治せるMRSA感染症」最新医学社
・藤田直久編「ICTがおさえておきたいMRSA対策のすべて」メディカ出版
・中村功著「抗菌薬選択ガイド 耐性菌を増やさないために」永井書店
・岩田健太郎監修「感染予防、そしてコントロールのマニュアル」メディカル・サイエンス・インターナショナル
・河野茂編「ガイドラインサポートハンドブック IDSAガイドラインMRSA」医療ジャーナル社
・田代隆良著「看護の基礎固め ひとり勝ち 6.微生物学編(改訂第2版)」メディカル・レビュー社
・舟田久編「敗血症の解明と治療戦略」医薬ジャーナル社
・笹川千尋・林哲也編「医科細菌学(改訂第4版)」南江堂
・国公立大学付属病院感染対策協議会編「病院感染対策ガイドライン(改訂版)」じほう
・国立病院機構大阪医療センター感染対策委員会編「新・院内感染予防対策ハンドブック」南江堂
・真弓俊彦編「敗血症治療 一刻を争う現場での疑問に答える」羊土社
・青木眞監修「臨床に直結する感染症診療のエビデンス」文光堂
・田里大輔、藤田次郎著「グラム染色からの感染症診断」羊土社
・坂田洋一編「別冊・医学のあゆみ DIC-診断・治療の最前線」医歯薬出版株式会社
・岡嶋研二著「播種性血管内凝固(DIC)と多臓器不全」医薬ジャーナル社
・小栗豊子ほか編「感染対策にすぐ使える臨床微生物学の基礎知識」メディカ出版
・松井敏幸ら編「ここが知りたい!偽膜性腸炎/CDI」文光堂 ・細川直登編「感度と特異度からひもとく感染症
 診断のDecision Making」文光堂

〔脳神経〕

・太田富雄・松谷雅生編「脳神経外科学(改訂第10版)」金芳社
・児玉南海雄監修「標準脳神経外科学(第12版)」医学書院
・松谷雅生ら編「脳神経外科周術期管理のすべて(改訂第3版)」メディカルビュー社
・東田俊彦著「iMedicine4 神経・脳神経外科」リブロ・サイエンス
・片山容一ら編「脳神経外科 専門医にきく最新の臨床」中外医学社
・「脳神経外科バイブルⅠ 脳血管障害を極める(改訂第2版)」永井書店
・青木茂樹ら編「よくわかる脳MRI(新版)」秀潤社
・上山博康・宝金清博編著「脳動脈瘤手術 基本手技とその応用」南江堂
・滝和郎編「脳動脈瘤コイル塞栓術ハンドブック」診断と治療社
・滝和郎編「頸動脈ステント留置術ハンドブック」診断と治療社
・山口武典ら編「よくわかる脳卒中のすべて」永井書店
・落合慈之監修「脳神経疾患ビジュアルブック」学研
・小川節郎編「これだけは知っておきたい!ペインクリニックQ&A」総合医学社
・宮崎東洋編「ペインクリニック 神経ブロックを極める」真興交易
・「ペインクリニック 20011年7月号」真興交易
・益澤秀明著「交通事故で多発する “脳外傷による高次脳機能障害”とは」新興医学出版社
・藤田郁代ら編「高次脳機能障害学」医学書院
・守山英二編「脳脊髄液減少症の診断と治療」金芳堂
・「脳脊髄液減少症ガイドライン2007」メディカルビュー社
・篠永正道ら監修「脳脊髄液減少症 データ集Vol.1」メディカルビュー社
・篠永正道ら監修「脳脊髄液減少症 データ集Vol.2」メディカルビュー社
・吉本智信著「低髄液圧症候群」海文堂出版
・「脳神経外科バイブルⅢ 頭部外傷を究める」永井書店
・河村満編著「高次脳機能障害Q&A 基礎編」新興医学出版
・河村満編著「高次脳機能障害Q&A 症候編」新興医学出版
・「脊髄損傷マニュアル リハビリテーション・マネジメント(第2版)」医学書院
・山鳥重ら著「高次脳機能障害マエストロシリーズ1 基礎知識のエッセンス」医歯薬出版
・三村將ら著「高次脳機能障害マエストロシリーズ2 画像の見かた・使いかた」医歯薬出版
・鈴木孝治ら著「高次脳機能障害マエストロシリーズ3 リハビリテーション評価」医歯薬出版
・鈴木孝治ら著「孝治右脳機能障害マエストロシリーズ4 リハビリテーション介入」医歯薬出版
・石原健司著「CD-ROMでレッスン 脳画像の読み方」医歯薬出版
・あなたも名医!脳卒中と一過性脳虚血発作を見逃すな!―時間が決め手!予防と治療の水際作戦 (jmed mook)
・脳血管内治療のDo’s & Don’ts
・脳動脈瘤血管内治療のすべて−基本から最新治療まで
・端和夫編「脳神経外科臨床マニュアルⅡ」丸善出版 ・菊田健一郎著、橋本信夫監修「超入門 脳血管外科
 手術」メディカ出版
・滝和郎監修「パーフェクトマスター脳血管内治療改訂第2版」株式会社メジカルビュー社
・橋本信夫監修「脳神経外科診療プラクティス1 脳血管障害の急性期マネジメント」株式会社文光堂
・日本脳卒中の外科学会監修「EBMに基づくクモ膜下出血診療ガイドライン」株式会社じほう
・棚橋紀夫編著「脳卒中治療薬の選び方と使い方」南江堂
・塩川芳昭監修「急性期脳梗塞rt-PA静注療法 実践マスターガイド 適応・診断・管理のコツ」メジカルビュー社
・峰松一夫監修「新版 脳梗塞rt-PA 静注療法実践ガイド 新しい治療方針を読み解く」診断と治療社

〔循環器〕

・小室一成編「講義録 循環器学」メディカルビュー社
・川名正敏ら編「循環器病学 基礎と臨床」西村書店
・山下武志著「心筋細胞の電気生理学」MEDSi
・新井達太編「心臓外科」医学書院
・四津良平監修「心臓血管外科テクニック Ⅰ 弁膜症編」メディカ出版
・上田裕一監修「心臓血管外科テクニック Ⅱ 大血管疾患編」メディカ出版
・松居喜郎監修「心臓血管外科テクニック Ⅲ 冠動脈・心筋疾患編」メディカ出版
・坂本喜三郎監修「心臓血管外科テクニック Ⅳ 先天性心疾患編」メディカ出版
・川名正敏ら訳「ハーバード大学テキスト 心臓病の病態生理(第2版)」MEDSi
・松崎益徳・吉川純一編「臨床心臓病学」文光堂
・島田馨ら監訳「臨床心臓構造学」医学書院
・永井良三監訳「ネッタ-心臓病アトラス」南江堂
・吉川純一監修「循環器専門医研修テキスト」文光堂
・増山理編「ガイドラインに学ぶ循環器診療エッセンス」文光堂
・高本眞一編「大動脈外科の要点と盲点」文光堂
・竹内靖夫編「冠動脈外科の要点と盲点」文光堂
・吉田清ら編「指導医が教える循環器診療の基本」南江堂
・吉田清編「目で見る循環器病シリーズ12 弁膜症・心膜疾患・心内膜炎」メディカルビュー社
・大木隆生編「腹部大動脈瘤ステントグラフト内挿術の実際」医学書院
・高野照夫編「循環器1 急性心筋梗塞(改訂第2版)」最新医学社
・永井良三編「循環器6 大動脈瘤・大動脈乖離」最新医学社
・佐藤幸人著「心不全の基礎知識100」文光堂
・北風政史編「心不全診療Skill Upマニュアル」羊土社
・北風政史編「重症心不全の予防と治療」中外医学社
・村川裕一ら編「循環器病態学ファイル」MEDSi
・村川裕一著「循環器治療薬ファイル」MEDSi
・村川裕一著「不整脈治療薬ファイル」MEDSi
・松永尚文監訳「わかる!血管画像診断の要点」MEDSi
・一色高明ら編「心電図・心エコーコンパクトナビ」医学教育出版社
・小沢友紀雄著「心電図免許皆伝 心電図の読み方・考え方」日本医事新報社
・赤石誠監修「らくらく心電図トレーニングDS」メディカ出版
・池田隆徳著「そうだったのか!絶対読める心電図」羊土社
・池田隆徳編「今さら聞けない心電図」メディカルビュー社
・吉川純一ら編「DVDで学ぶ心エコー図診断 冠動脈疾患編」インターメディカル
・神野雅史ら著「心エコー法テクニカルガイド」診断と治療社
・東田俊彦著「iMedicine1 循環器」リブロ・サイエンス
・吉野秀明編「外科医のための循環器必須知識」メディカルビュー社
・高橋利之ら監訳「心臓カテーテルハンドブック(第2版)」MEDSi
・市田聡著「ハート先生の心臓カテーテル講座」医学同人社
・相澤義房編「心臓ペースメーカ・植込み型除細動器」メディカルビュー社
・中村正人編「末梢血管インターベンション」医学書院
・「レジデント 2009年7月号 心停止に対応する!」医学出版
・横井宏佳編「格段にうまくいくEVTの基本とコツ」羊土社
・押味和夫編著「カラーテキスト 血液病学」中外医学社
・齋藤康編「動脈硬化の臨床」医薬ジャーナル社
・日本高血圧学会編「高血圧専門医ガイドブック(改訂第2版)」診断と治療社
・相澤義房編「循環器11 心臓突然死」最新医学社
・「看護のための最新医学講座3 循環器学」中山書店
・心臓ペースメーカ・植込み型除細動器 (新 目でみる循環器病シリーズ 19)
・静脈血栓塞栓症ガイドブック
・静脈血栓塞栓症の予防―ACCPガイドライン第8版
・静脈血栓塞栓症予防ガイドブック―エキスパートオピニオン
・全部見える 図解 循環器疾患 (スーパービジュアルシリーズ)(黒澤博身)
・肺血栓塞栓症/深部静脈血栓症(静脈血栓塞栓症)予防ガイドライン
・肺高血圧症の臨床
・肺高血圧症診療マニュアル―根治を目指す最新の治療指針(伊藤 浩)
・閉塞性動脈硬化症に対する血管内カテーテル治療時の穿孔
・下肢静脈瘤に対する高位結紮施術後の歩行障害等
・里見和浩 編著「こうすればうまくいく 心房細動アブレーション」中外医学社

〔呼吸器〕

・泉孝英編「標準呼吸器病学」医学書院
・東田俊彦著「iMedicine2 呼吸器」リブロ・サイエンス
・桑平一郎訳「ウエスト呼吸生理学入門・正常肺編」MEDSi
・堀江孝至訳「ウエスト呼吸生理学入門・疾患肺編」MEDSi
・河野茂編「呼吸器感染症」医薬ジャーナル社
・丸山一男著「人工呼吸の考え方」南江社
・「からだの科学 呼吸器病のすべて 2011 WINTER」日本評論社
・岡本和文編著「エキスパートの呼吸管理」中外医学社
・荒井他嘉司著「3D-CGで学ぶ 新・肺区域解剖」アトラス
・藤田次郎編「間質性肺炎疾患診療マニュアル」南江社
・巽浩一郎著「プライマリーケアのためのCOPD診療」メディカルビュー社
・石井芳樹編「最新ARDSのすべて」医歯薬出版社
・「INTENSIVIST 2009年1月号 特集 ARDS」MEDSi
・日本気管食道科学会編「外科的気道確保マニュアル」金原出版
・COPD(慢性閉塞性肺疾患)診断と治療のためのガイドライン
・COPDのすべて (呼吸器common diseaseの診療)
・Groher & Craryの嚥下障害の臨床マネジメント(マイケル・E.グローハー; マイケル・A.クレーリー)
・フレイザー呼吸器病学エッセンス(R.S. フレイザー; N.L. ミュラー; P.D. パレ; N. コールマン)
・間質性肺炎・肺線維症 (最新医学新書)(長井 苑子)
・間質性肺炎を究める
・間質性肺疾患診療ガイドライン (米国胸部学会ガイドライン)(タルマッジ・E.,Jr. キング; ウルリッヒ コスタ
ベル; ウィリアム・D. トラビス)
・誤嚥性肺炎―抗菌薬だけに頼らない肺炎治療
・周術期の肺血栓塞栓症・深部静脈血栓症の予防と対策
・人工呼吸器関連肺炎のすべて
・特発性間質性肺炎の治療と管理
・長尾大志著「レジデントのためのやさしイイ呼吸器教室・ベストティーチャーに教わる全27章」日本医事新報社
・高橋哲也 間瀬教史 編著「呼吸・心臓リハビリテーション」羊土社

〔消化器〕

・林紀夫ら編「標準消化器病学」医学書院
・幕内雅敏ら編「今日の消化器疾患治療指針(第3版)」医学書院
・上村直実ら編「臨床に直結する消化器疾患治療のエビデンス」文光堂
・江川直人ら編「臨床医のための消化管内視鏡アトラス」医薬ジャーナル社
・中郡聡夫ら編「消化器外科の基本手術手技」中外医学社
・東義孝著「腹部エコーの基礎(第2版)」秀潤社
・神保勝一編「腹痛診療ナビ」日本医事新報社
・小俣政男監訳「シャーロック肝臓病学(第11版)」西村書店
・泉並木ら編「すべての内科医に役立つ 肝疾患なるほどQ&A」羊土社
・日山亨ら著「判例に学ぶ消化器医療のリスクマネジメント」日本メディカルセンター
・池田健次編「肝癌 ラジオ波凝固療法 そのノウハウとエビデンス」診断と治療社
・消化器BOOK 07―あらゆる場面に対応できる臨床医を目指す 緊急時に迷わない!消化器症状への救急対応
 (消化器BooK 7)
・消化器外科 術後合併症対応マニュアル−合併症から手術を学ぶ
・消化器外科スタッフマニュアル
・消化器病学基礎と臨床―カラー版
・上部消化管内視鏡スタンダードテキスト
・南里和秀監修「消化管・骨盤腔臓器超音波検査DVD3・スクリーニング検査法」井上書林
・窪田忠夫著「ブラッシュアップ急性腹症」中外医学社
・長廻紘編「消化管内視鏡診断テキスト①食道・胃・十二指腸(第3版)」文光堂
・長廻紘編「消化管内視鏡診断テキスト②小腸・大腸(第3版)」文光堂 ・山本雅一ら監修「全部見える
 消化器疾患」成美堂出版
・河野辰幸 三宅智 著「食道癌診療マニュアル」診断と治療社

〔腎臓・泌尿器・内分泌〕

・菱田明ら編「標準腎臓病学」医学書院
・香川征監修「標準泌尿器科学(第8版)」医学書院
・黒川清監訳「体液異常と腎臓の病態生理(第2版)」MEDSi
・今井裕一著「酸塩基平衡、水・電解質が好きになる」羊土社
・寺内康夫編「内分泌・代謝」文光堂
・伴良雄編「よくわかる甲状腺疾患のすべて(改訂第2版)」永井書店
・浜田昇編著「甲状腺疾患診療パーフェクトガイド(改訂第2版)」診療と治療社
・内藤秀宗編著「透析医療における医療事故と災害対策マニュアル」先端医学社
・成瀬光栄ら編「褐色細胞腫診療マニュアル」診断と治療社
・河盛隆造ら編「糖尿病最新の治療 2010-2012」南江堂
・カラー版 糖尿病学―基礎と臨床
・透析のすべて-原理・技術・臨床- (クリニカルエンジニアリング別冊)
・透析療法マニュアル 改訂第7版

〔悪性腫瘍〕

・渋谷正史ら編「がん生物学イラストレイテッド」羊土社
・日本臨床腫瘍学会編「新臨床腫瘍学(改訂第2版)」南江社
・藤原大美著「腫瘍免疫学(第2版)」中外医学社
・樋野興夫ら編「がん医療入門」朝倉書店
・高橋和夫編「講義録 腫瘍学」メディカルビュー社
・日本臨床腫瘍学会監修「入門腫瘍内科学」篠原出版
・深山正久編「がんプロフェッショナル養成講座 腫瘍病理学」文光堂
・丸義明監修「がん転移 臨床と研究の羅針盤」秀潤社
・藤村重文編「呼吸器腫瘍外科学」南江堂
・日本肺癌学会編「肺癌取扱い規約(第7版)」金原出版
・工藤翔二監修「肺癌のすべて」文光堂
・福岡正博ら編「プラクティカル内科シリーズ1 肺癌(改訂第2版)」南江社
・弦間昭彦編「肺癌診療Q&A」中外医学社
・山本信之監修「肺癌内科診療マニュアル」医薬ジャーナル社
・本田憲業編「見て診て学ぶ 肺癌の画像診断」永井書店
・曽田融生・井藤久雄編「スキルス胃癌(改訂版)」医療ジャーナル社
・「消化器外科4月臨時増刊号 大腸癌のすべて」へるす出版
・大腸癌研究会編「大腸癌治療ガイドライン-医師用2010年版」金原出版
・大腸癌研究会編「大腸癌ガイドラインの解説 2009年版」金原出版
・山田一隆編著「大腸がんの予防と最新治療Q&A」医歯薬出版
・押味和夫編「悪性リンパ腫の基礎と臨床(改訂版)」医薬ジャーナル社
・飯野佑一ら編「よくわかる乳癌のすべて」永井書店
・日本乳癌学会編「乳癌取扱規約(第16版)」金原出版
・佐伯俊昭編「乳がん標準化学療法の実際(第2版)」金原出版
・田村和夫編「がん治療副作用対策マニュアル(改訂第2版)」南江堂
・弦間昭彦編「分子標的治療薬の副作用マネジメント」南江堂
・石井勝著「腫瘍マーカーハンドブック(改訂版)」医薬ジャーナル社
・保科正夫編「放射線治療技術の標準」日本放射線技師会出版会
・熊谷孝三編著「がん放射線治療技術マニュアル」ピラールプレス
・平岡真寛編「これだけは知っておきたい!放射線療法Q&A-基本知識と最前線-」総合医学社
・日本臨床腫瘍学会編「原発不明がん診療ガイドライン 2010年版」メディカルレビュー社
・畠清彦ら編「がん化学療法における有害事象管理の実際」日本医学館
・井出利憲ら編「がんとテロメア・テロメラーゼ」南山堂
・北島政樹ら編「がん治療におけるアポトーシスの応用」医療ジャーナル社
・大腸癌治療ガイドライン 医師用 2014年版
・TNM 悪性腫瘍の分類
・エビデンスに基づいた癌化学療法ハンドブック〈2012〉(有吉 寛)
・がんペプチドワクチン療法 (第4のがん治療法への期待 第 1集)
・胃癌 (腫瘍病理鑑別診断アトラス)(深山正久; 大倉康男)
・胃癌取扱い規約(日本胃癌学会)
・科学的根拠に基づく口腔癌診療ガイドライン 2013年版: 構造化抄録CD-ROM付
・科学的根拠に基づく乳癌診療ガイドライン 1治療編 2013年版
・科学的根拠に基づく乳癌診療ガイドライン 2疫学・診断編 2013年版
・科学的根拠に基づく膵癌診療ガイドライン 2013年版: 構造化抄録CD-ROM付
・口腔癌取扱い規約(日本口腔腫瘍学会)
・子宮頸癌治療ガイドライン 2011年版
・消化器癌化学療法 改訂3版 (オンコロジークリニカルガイド)
・食道癌―腫瘍病理鑑別診断アトラス
・食道癌診断・治療ガイドライン 2012年4月版
・腎癌取扱い規約 第4版
・腎癌診療ガイドライン 2011年版
・前立腺がん検診ガイドライン 2010年増補版(日本泌尿器科学会)
・前立腺癌取扱い規約 第4版
・大腸癌取扱い規約(第8版)
・頭頸部癌取扱い規約 第5版
・婦人科癌 (MDアンダーソン癌センターに学ぶ癌診療)
・卵巣腫瘍取扱い規約 第1部―組織分類ならびにカラーアトラス(日本産科婦人科学会; 日本病理学会)
・臨床・病理 胆道癌取扱い規約(第6版)
・臨床・病理 脳腫瘍取扱い規約―臨床と病理カラーアトラス
・臨床・病理食道癌取扱い規約(日本食道学会)
・片平きよ彦編「イレッサ薬害 判決で真実は明かされたのか」桐書房
・日合弘・木南凌監訳「ペコリーノ がんの分子生物学 メカニズム・分子標的・治療」メディカル・サイ
 エンス・インターナショナル
・宮園浩平・石川冬木、間野博行監訳「デヴィータ がんの分子生物学」メディカル・サイエンス・インタ
 ーナショナル
・北島政樹、佐治重豊編「がん治療におけるアポトーシスの応用」医薬ジャーナル社
・井出利憲ほか著「がんとテロメラ・テロメラーゼ」南山堂
・矢野篤次郎著「発がん時代」東京図書出版界
・江川晃二著「がん治療 第四の選択肢」河出書房新社 ・星野仁彦著「抗がん剤拒否のススメ」アスコム
・日本医学会編「胃癌治療ガイドライン」金原出版株式会社
・飯田三雄編「新しい診断と治療のABC 胃癌」最新医学社
・室圭 編著「消化器がん化学療法レジメンブック」日本医事新報社
・大村健二 編「オンコロジークリニカルガイド 消化器癌化学療法」南山堂
・桑野博行 編「食道がん標準化学療法の実際」金原出版
・日本肺癌学会 編「EBMの手法による肺癌診療ガイドライン 2014版」金原出版株式会社

〔整形外科〕

・国分正一ら監修「標準整形外科学(第10版)」医学書院
・内田淳正監修「標準整形外科学(第11版)」医学書院
・岩本幸英ら編「整形外科学・外傷学(改訂第7版)」文光堂
・糸満盛憲ら編「TEXT整形外科学(第3版)」南山堂
・高橋正明監修「STEP整形外科(第3版)」海馬書房
・冨士武史編「整形外科 治療と手術の合併症」金原出版
・日本骨折治療学会編「骨折に伴う静脈血栓塞栓症エビデンスブック」全日本病院出版会
・小野啓郎監訳「図解 骨折治療の進め方(第3版)」医学書院
・福田国彦ら編「骨折の画像診断」羊土社
・戸山芳昭ら監修「整形外科専門医になるための診療スタンダード1 脊椎・脊髄」羊土社
・「脊髄損傷マニュアル リハビリテーション・マネージメント(第2版)」医学書院
・岩本幸英編「整形外科手術の要点と盲点」文光堂
・日本整形外科学会・日本脊椎脊髄病学会監修「腰椎椎間板ヘルニア診療ガイドライン(改訂第2版)」南江堂
・「整形外科Surgical Technique4 腰椎椎間板ヘルニア内視鏡手術ほか」メディカ出版 ・馬場久敏編
 「OS NOW Instruction 整形外科手術の新標準 腰椎の手術 ベーシックからアドバンストまで必須テクニ
 ック(DVD-Video付)」メディカル・ビュー社
・弾発指に対する皮下腱鞘切開術の際に一指の神経を損傷した事例

〔形成外科〕

・秦 維郎ら編「標準形成外科学(第5版)」医学書院
・波利井清紀監修「TEXT 形成外科学(第2版)」南山堂
・光嶋勲編「エキスパート形成再建外科手術」中山書店
鳥谷部俊一著「褥瘡治療の常識非常識 ラップ療法から開放性ウエットドレッシングまで」三輪書店

〔皮膚科〕

・富田靖ら編「標準皮膚科学(第9版)」医学書院
・小川秀興ら編「TEXT皮膚科学」南山堂
・古江増隆ら編「子どもの良性・悪性皮膚腫瘍の実践診療」診断と治療社

〔耳鼻咽喉科〕

・池田勝久ら編「EBM 耳鼻咽喉科
・頭頸部外科の治療 2010-2011」中外医学社

〔産婦人科〕

・岡井崇ら編「標準産科婦人科学(第4版)」医学書院
・石原理ら編「講義録 産婦人科学」メディカルビュー社
・荒木勤著「最新産科学・正常編(改訂第22版)」文光堂
・荒木勤著「最新産科学・異常編(改訂第21版)」文光堂
・倉智博久ら編著「産婦人科学テキスト」中外医学社
・永井良三監修「産婦人科研修ノート」診断と治療社
・「周産期診療指針 2010」東京医学社
・「産婦人科治療 2005年増刊号 女性診療のための感染症のすべて」永井書店
・鈴木重統監修「周産期の出血と血栓症」金原出版
・江口勝人編「必携 ハイリスク妊娠の診療を極める」永井書店
・奥富俊之訳「最新産科麻酔ハンドブック(改訂第2版)」メディカルビュー社
・馬場一憲編「基礎から学ぶ産婦人科超音波診断」東京医学社
・正岡博著「動画でわかる 産科超音波検査の手技と基本手順」日総研
・「産婦人科医療紛争」知人社
・遠藤登喜子編「見て視て診る マンモグラフィ画像読影ハンドブック(改訂第2版)」永井書店
・改訂2版 産科合併症
・産科大出血−危機的出血への対応と確実な止血戦略 (OGS NOW 10)
・産婦人科手術スタンダード
・松田義雄編「CTGモニタリングテキスト」東京医学社 馬場一憲

〔歯科〕

・賀来亨ら編「スタンダード 口腔病態病理学」学建書院
・相馬邦道ら編「歯科矯正学(第5版)」医歯薬出版
・東与光・生田裕之編「第2版 アトラス口腔画像診断の臨床」医歯薬出版
・古谷野潔ら編著「エッセンシャル口腔インプラント学」医歯薬出版
・佐藤淳一ら監訳「インプラント歯学の実際」クインデッセンス出版
・矢島安朝ら編著「インプラントのトラブルシューティング」永井書店
・高橋哲著「インプラント治療の骨造成法」医学情報社
・金田隆編「基本から学ぶインプラントの画像診断」砂書房
・「東京版 歯科医療紛争対策必携」東京歯科保険協会
・歯科保険研究会編「歯科診療 2010年度版」医歯薬出版
・クラウン・ブリッジ補綴学(佐藤亨; 羽賀通夫)
・徹底図解 むし歯・歯周病―「一生笑顔」を約束する新しい歯科の知識 (目でみる医書シリーズ)
・鴨井久一ほか編「標準歯周病学(第4版)」医学書院
・上田雅俊ら編「歯周病学」クインテッセンス出版株式会社
・吉野敏明、田中真喜編著「ドクター・スタッフ+患者のインプラントメインテナンス」デンタルダイヤモンド社

〔美容外科〕

・酒井成身編「美容外科基本手技 適応と術式」南江堂
・「形成外科増刊号 美容医療・美容外科の基本」克誠堂出版
・市田正成著「スキル美容外科手術アトラスⅡ 脂肪吸引・注入術」文光堂
・波利井清紀監修「美容外科 最近の進歩(第2版)」克誠堂出版
・日本美容皮膚科学会監修「美容皮膚科学(改訂第2版)」南山堂
・川田暁編「美容皮膚科 外来実践マニュアル」南江堂
・宮地良樹ら編「ACD② しわ・たるみを取る」南山堂
・古川福実ら編「ケミカルピーリング これが私のコツと技(改訂第2版)」南山堂
・日本抗加齢医学会分科会編「見た目のアンチエイジング」文光堂

〔小児科〕

・別所文雄編著「これだけは知っておきたい 小児医療の知識」新興医学出版
・上園晶一編「小児麻酔Q&A」総合医学社
・山田至康ら編著「小児の救急・当直診療」羊土社
・小児科学
・小児画像診断 (小児科臨床ピクシス)
・新生児学入門 第4版
・低アルブミン血症発症後の幼児の死亡

〔眼科〕

・大野重昭監修「標準眼科学(第11版)」医学書院
・坪田一男ら編「Text 眼科学(改訂第2版)」南山堂
・田野保雄編「眼科プラクティス26 眼科レーザー治療」文光堂

〔精神科〕

・野村総一郎編「標準精神医学(第4版)」医学書院
・武田雅俊監修「精神医学テキスト」金芳堂
・石山淳一著「やさしい精神医学講義」自由企画出版
・近藤喬一訳「統合失調症入門」星和書店
・牛島定信編「境界性パーソナリティー障害」金剛出版
・狩野力八郎ら編著「日常診療でみる人格障害」三輪書店
・美濃由紀子編著「これだけは知っておきたい!精神科の身体ケア技術」医学書院
・日本総合病院精神医学会編「身体拘束・隔離の指針」星和書店
・J・F・マスターソン著「自己愛と境界例」星和書店

〔鑑定書〕

・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第4集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第5集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第6集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第7集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第8集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第9集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第10集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第11集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第12集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第13集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第14集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第15集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第16集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第17集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第18集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第19集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第20集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第21集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第22集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第23集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第24集)」
・医療事故情報センター編「医療過誤訴訟 鑑定書集(第25集)」

〔医学洋書〕

・「HARRISON`S  Principles of INTENAL MEDICINE  17th Edition」McGraw Hill
・「HARRISON’S MANUAL OF MEDICINE, 17th Edition」McGraw Hill
・「THE MERCK MANUAL HOME HEALTH HANDBOOK」MERCK&CO
・Williams & Wilkins「STEDMAN’S MEDICAL DICTIONARY 28th Edition」Wolters Kluwer Health
・Lawrence M. Tierney「Essentials of Diagnosis & Treatment」McGraw Hill
・「The MERCK MANUAL-nineteenth edition-」Merck Sharp&Dohme
・「CARDIOVASCULAR  MEDICINE  A Case-Based Approach with Expert Commentary」OXFORD

〔獣医学〕

・獣医学繁殖学教育協議会編「獣医繁殖学マニュアル(第2版)」文永堂書店
・動物病院経営法務研究会編「わかりやすい獣医師・動物病院の法律相談」新日本法規

〔スポーツ医学〕

・小出清一ほか編「スポーツ指導者のためのスポーツ医学(改訂第2版)」南江堂
・石河利寛ほか編著「運動生理学」建ぱく社
・山下謙智編「多関節運動学入門(第2版)」NAP
・鈴木正之著「改訂版 筋力トレーニング科学の理論と実際」黎明書房
・石井直方監修「プロが教える 筋肉のしくみ・はたらきパーフェクト事典」ナツメ社
・海老根東雄著「スポーツで心臓が止まる時」悠飛社
・征矢英昭ほか編「新版 これでなっとく使える スポーツサイエンス」講談社サイエンティフィク

〔その他〕

・木原正博ら訳「国際誌にアクセプトされる医学論文」MEDSi
・横井川泰弘著「医学英語の文法と書き方」金芳堂
・菱田治子著「アクセプトされる英語医学論文を書こう!」メディカルビュー社
・安保徹著「免疫革命」講談社α文庫
・石田寅夫著「がんの謎に迫る」講談社
・鈴木英次編「わかりやすい医療英語」廣川書店
・ICU実践ハンドブック―病態ごとの治療・管理の進め方
・NSTハンドブック 疾患・病態別の栄養管理―理論と実践
・ビジュアルノート 第4版(茨木保)
・ビジュアル生理学・口腔生理学(和泉博之; 浅沼直和)
・プライマリ・ケアのためのCOPD診療 第2版(巽 浩一郎)
・メディカルクオリティ・アシュアランス―判例にみる医療水準(古川 俊治)
・より理解を深める!体液電解質異常と輸液(柴垣 有吾)
・悪性と間違えやすい乳腺の良性病変(坂元 吾偉; 芳賀 駿介; 秋山 太; 中村 清吾; 角田 博子)
・医療禁忌診療科別マニュアル―禁忌事項に対する代替法と対処法を可能な限り詳述(富野 康日己)
・救急・集中治療 24ー9・10 sepsis・SIRS
・造血器腫瘍取扱い規約
・日本血液学会; 日本リンパ網内系学会
・足立香代子の実践栄養管理パーフェクトマスター―NST・生活習慣病の栄養指導・アセスメント・検査値・
 栄養法がわかる!(足立 香代子)
・第3版 SIMPLE TEXT 口腔外科の疾患と治療
・乳房再建術 update (PEPARS(ペパーズ))
・播種性血管内凝固症候群(DIC)と多臓器不全―新世紀の治療戦略(岡嶋 研二)
・麻酔科シークレット (シークレットシリーズ)(ジェームズ デューク)
・麻酔科学レクチャー 2ー4 ペインクリニックQ&A
・役に立つ手術室ハンドブック―手術患者に最良の医療を提供するために
・横井川泰弘著「医学英語の文法と書き方」金芳堂
・鈴木英次編「わかりやすい医療英語」廣川書店 ・Ann M.Korner著「医師・科学者の英会話」羊土社
・木原正博ほか訳「国際誌にアクセプトされる医学論文」メディカル・サイエンス・インターナショナル
・能登洋著「日常診療にすぐに使える臨床統計学(改訂版)」羊土社
・ネル・L・ケネディ著「アクセプトされる英語医学論文を書こう!」メディカル・ビュー
 
         
       
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